最適な“ 使い方”いすゞのメンテナンス&リース

いすゞグループの総合力で、お客様事業のさらなる合理化のために、「経営の効率化」と「車両の安心稼動」を支え続けます。

私たちいすゞグループは、
お客様に信頼されるパートナーとして「運ぶ」をどう支えていくべきか。
その答えは、グループの総合力で、車両のご提供に留まることなく、
お客様の「経営の効率化」と「車両の安心稼動」を支え、
「事業の合理化」をもたらすことだと考えました。

経営の効率化
適切なアウトソーシングによる「リソースの選択と集中」

  • メンテナンスリース
  • ファイナンスリース
  • メンテナンス受託

ポイント1 車両導入時の資金負担を大幅に軽減 経営資金の有効活用

ポイント2 車両代・保険代等が毎月定額のお支払い 予算計画が立てやすい

ポイント3 点検・車検、納税手続き、保険付保、減価償却業務等を軽減 管理業務の人的・物的コストを削減

車両の安心稼動 計画入庫と最適整備による「稼動の最大化」

  • メンテナンスリース
  • メンテナンス受託

ポイント1 通信で車両をモニターし必要に応じて入庫案内 車両稼動サポート

ポイント2 管理業務をサポートし、確実な点検を実施 稼動率の向上

ポイント3 車両データを活用した
正規ディーラーによる最先端の整備 高度純正整備

  • メンテ&リースのメリット
  • 商品ラインナップ
  • メンテナンスリース
  • ファイナンスリース
  • メンテナンス受託
  • PRIME Guard リースイン保険