「新しい自分」は、走り続ける先にある。

Keep Running
CROSS TALK
業務部
T.H /2015新卒
×
営業本部 西日本事業部 中国四国営業部
S.K /2016新卒
×
営業本部 西日本事業部 中部営業部
T.H /2015新卒
Q.1

いすゞリーシングサービスの
一番の魅力とは?

T.H
アットホームなところですね。いい意味で会話に溢れて、活力を感じる職場だと思います。上司に対しても、肩書きではなく○○さんと呼ぶような、若い社員でも発言しやすい環境があります。人間関係の壁をつくらない、距離が近い、そんな社風が魅力です。
T.H
たしかに相談はしやすいですね。業界人としては大先輩でも、この会社の社員としては、入社3〜4年の違いしかありませんので(笑)
S.K
「会社が若い」という点は、競合他社を見ても、あまりないのかなと。若いゆえに、マニュアルが確立されていないとか、粗削りな部分はあるかも知れませんが、それがまたいい経験として、自分の成長につながっていくのかなと思います。
T.H
たしかに!
S.K
なかなかできない経験だと思うんですよ、若い会社で、若い力というのは。そこに楽しさがありますよね。
T.H
会社はまだ若いですが、「いすゞ」というブランドには歴史があります。お客様のところに行って、「いすゞです」と挨拶をしますと、それまで「いすゞ」に縁があるお客様であれば歓迎してくれます。そこも、大きなメリットを感じています。
Q.2

入社して良かったこととは?

T.H
人として、すごく成長できる職場だと感じています。それまでの私は、提供された場で頑張るといいますか、基本的に受け身な性格でした。それが、この会社に入ってからは、若い会社ということもあり、自分で模索しながら色々な知識を身につけていく必要があるため、自ら仕事を切り拓いている実感がありますね。
T.H
たしかに、仕事を与えられている、やらされている、というような感じはないですね。
T.H
それともう一つ。上下関係はもちろんあるのですが、先輩たちが本当に優しいので、すぐに飲みに誘ってくれます!
all
笑!
Q.3

仕事の一番の魅力とは?

T.H
私は、中国四国エリアの営業として、担当エリア内にある販売会社の営業に同行する機会が多いのですが、外に出ればトラックを見ない日はありません。とくに自分のお客様のトラックを見たときは、「私が契約したトラックだ」と。それが何より嬉しいです。
S.K
たしかにトラックは日常欠かせないもので、それに携われる面白さがありますよね。
T.H
私は、営業事務担当として、申し込みから契約開始までの事務作業全般、契約期間中の変更対応などを行っています。実際に自分が審査をやるわけではないのですが、審査をして決裁がおりた契約案件に目を通しますと、どういった業種で、どのような車両が使われているかなど、新しい発見があります。この会社に入るまでは考えもしなかったことに触れられるといいますか、知識の幅が広がったなと実感できる喜びがありますね。
S.K
入社1年目の時は、営業のアシスタントとして、主に見積もり作成、契約書作成などの社内業務を手がけていたのですが、大型トラックは1千万円を超えます。それが運送業のお客様ですと、1台ではなく何台にもなり、取り扱い額の大きさに、ビジネスとしてのダイナミックさを感じています。
T.H
入社して間もなく、そうした大きな金額を扱っている。それを考えると、たしかに重みがあるといいますか(笑)、すごいことを入社2年目でやっているんだなと感じますね。
Q.4

仕事でのやりがいとは?

T.H
見積り金額が億を超えるようなお客様ですと、やはりこちらにもリスクがありますので、審査を通す上で、決裁をもらうための印鑑の数が増えていきます。そうした難易度の高い案件に審査がおりたときは、達成感があります。リスクへの不安よりも喜びのほうが大きいですね。
S.K
私の場合、担当エリアが決まっているわけではなく、全国に広がる販売会社の方から見積もり作成を依頼されることが多いのですが、スピーディな対応を心掛けておりますので、皆さんから感謝の言葉をいただきます。それが最近では一番のやりがいですね。
T.H
私は、事務という仕事柄、直接、販売会社の方とお話をする機会は殆どありません。ですから、社内の営業スタッフに作成した書類を手渡したときに「ありがとう」の言葉をかけてもらえたときは、「よし!」って感じになりますね。
all
笑!
T.H
また、契約書を作成した後で、お客様から最後の値引き交渉などがあり、翌週に差し替えということがよくあります。そうしたことを乗り越えて契約に至ったときは、「やっと動き出す!」(笑)という達成感を得ることができますね。
T.H
たしかに、うちの場合は乗用車のディーラーと違い、「売ったら終わり」ではないですからね。5年リースのお客様が多いのですが、長ければそれ以上のお付き合いになります。ライフサイクルビジネスと言われていますが、車両の購入から廃車までがお客様との繋がりですので、長くお付き合いしていくという醍醐味はありますね。
PAGE TOP