2022.10.20
いすゞPRIME Guard及びいすゞPRIME Guard mini サービス約款の変更のお知らせ

弊社扱い「いすゞオリジナル保険プラン」いすゞPRIME Guard及びいすゞPRIME Guard miniのサービス約款の一部変更を令和4年12月1日より行いますので、お知らせ致します。

1、変更内容(変更箇所のみ表示)

いすゞPRIMEGuardサービス約款

第3条(定義)
(10)  「再リース契約」とは、ILSにて契約締結をしていたリース契約(以下に定義します)の期間満了に伴い、そのリース契約と同一の対象自動車について、そのリース契約の満了日の翌日を初日として再度ILSと同一のお客様との間で締結するリース契約のことをいいます。但し、対象自動車が初度登録から9年(108ヶ月)以内でかつリース期間の末日が初度登録から11年(132ヶ月)を超えないものとします。
(11)  「中古車リース契約」とは、対象自動車が初度登録から9年(108ヶ月)以内の中古車に関するリース契約のことをいいます。但し、リース期間の末日が初度登録から12年(144ヶ月)を超えないものとします。
第4条(販売会社によるサービス)
3.フロントガラス損害補償サービスとは、対象自動車において偶然な事故に起因したフロントガラスの損傷の修理(交換を含みます。本項において以下同様とします)が販売会社により行われる場合、お客様の請求に基づき実際に修理を行った販売会社がお客様に対して当該修理の費用(消費税込みです。本項において以下同様とします)と5万円のいずれか低い金額を補償するものです。なお、お客様は、修理費用が5万円を超える場合、当該修理費用と5万円の差額を負担するものとします。
第6条(自動車保険、第三者による賠償等との関係)
2. 販売会社によるフロントガラス損害補償サービスの提供にあたり、お客様が対象自動車のフロントガラスの損傷に対する前項各号の全部または一部の金銭を受け取る場合、フロントガラス損害補償サービスで補償される金額は、実際の修理費用と受け取った金銭の合計額(以下「フロントガラス補償控除額」)との差額と5万円のいずれか低い金額となります。但し、フロントガラス補償控除額が実際の修理費用と同額以上となる場合、販売会社は、お客様に対して、フロントガラス損害補償サービスの提供を行いません。

いすゞPRIMEGuard miniサービス約款

第3条(定義)
(9)「新車リース契約」とは、対象自動車の初度登録日をリース期間の初日とするリース契約のことをいいます。
(10)「再リース契約」とは、ILSにて契約締結をしていたリース契約(以下に定義します)の期間満了に伴い、そのリース契約と同一の対象自動車について、そのリース契約の満了日の翌日を初日として再度ILSと同一のお客様との間で締結するリース契約のことをいいます。但し、対象自動車が初度登録から11年(132か月)以内でかつリース期間の末日が初度登録から12年(144か月)を超えないものとします。
(11)「中古車リース契約」とは、対象自動車が初度登録から9年(108ヶ月)以内の中古車に関するリース契約のことをいいます。但し、リース期間の末日が初度登録から12年(144ヶ月)を超えないものとします。
(12)「リース契約」とは、上記の「新車リース契約」、「再リース契約」及び「中古車リース契約」を総称したものをいいます。
第4条(販売会社によるサービス)
2.フロントガラス損害補償サービスとは、対象自動車において偶然な事故に起因したフロントガラスの損傷の修理(交換を含みます。本項において以下同様とします)が販売会社により行われる場合、お客様の請求に基づき実際に修理を行った販売会社がお客様に対して当該修理の費用(消費税込みです。本項において以下同様とします)と5万円のいずれか低い金額を補償するものです。なお、お客様は、修理費用が5万円を超える場合、当該修理費用と5万円の差額を負担するものとします。
第6条(自動車保険、第三者による賠償等との関係)
1.販売会社によるフロントガラス損害補償サービスの提供にあたり、お客様が対象自動車のフロントガラスの損傷に対する次の各号の全部または一部の金銭を受け取る場合、フロントガラス損害補償サービスで補償される金額は、実際の修理費用と受け取った金銭の合計額(以下「フロントガラス補償控除額」)との差額と5万円のいずれか低い金額となります。但し、フロントガラス補償控除額が実際の修理費用と同額以上となる場合、販売会社は、お客様に対して、フロントガラス損害補償サービスの提供を行いません。

2.本件の適用開始は、令和4年12月1日となります。